岸・即陳!(ガン・ソクチン!) の『10’ 7/15のあらすじコピペ宣言』をあらすじ権利者は読まれて下さい。
HP『トップページ|NHKドラマ「蒼穹の昴」』で第4,5話のあらすじを、確認しています。
書こうと思っていたドラマ記事が、沢山溜まっています。
既に視聴(み)たドラマも、そうで無いドラマも・・・
プレッシャーです。
原因は『ポス配』からの流れです。
もう終わってかなり経つのに、怠惰癖が治らずこの様です。
幾つか記事を書くのを止めようかと言うドラマも出てきました。
この『蒼穹の昴』も、安徳海等が出てくる場面は、暗くて嫌いです。
それと難しい漢字が多過ぎます。
HPに載っていればコピペで済みますが、大半は載っていません。
IMEパッドやiGoogleに、お世話になりっぱなしです。
この2話を最後に、視聴後の情報記事のみとさせて貰います。
以後2話なのに、簡単なレビューですみません。
m( __ __ )m
西太后さん。
やっぱ目の前の寿安(ジュアン)が嫁にゃあふさわしいんでない?
でも光緒帝(こうしょてい)の意思は全く無視して喜子(キシ)を皇后に決めました。
かろうじてお目当ての珍妃姉妹を后に・・・
でも西太后が決めたのですが、后二人もね。
そんなに葉赫那拉(イェホナラ)氏の血が、大事なのかな?
ミセス・チャンの知恵が無ければ嫌われたままだったね、光緒帝(こうしょてい)。
まぁ、ミセス・チャンがいなくても寿安(ジュアン)が何とかしてくれたかも知れませんがね。
『龍玉』
太祖ヌルハチが見つけた、透き通ったきれいな玉球(ぎょくだま)です。
これ持ってる者は、天下を取るとの言い伝えがあります。
この玉は、乾隆帝(けんりゅうてい)の御世に行方不明のままです。
この龍玉を捜せるのが何故春児(チュンル)なの、安徳海?
黒牡丹が亡くなりましたが、春児(チュンル)は無事宮廷へ。
宮廷での宦官の師匠は、陳蓮元と言う器の小さな男です。
春児(チュンル)が何事も見事にこなすが、気に入りません。
ここなら音を上げるだろうだと思われた御膳坊での修行でも、逆にスカウトの声が。
最終的に行かされたのが、南府(ナンフ・HP読)劇団です。
京劇なら、黒牡丹ゆずりの腕前です。
見栄で劇団が演目に入れてた『樊江関(ハンコウカン)』を春児(チュンル)が見事に演じました、西太后の前で。
see you(^^)w
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